YEARどんぶり 令和七年2025

予約受付開始! 天下一品YEARどんぶり2025

YEARどんぶりとは?

天下一品のYEAR丼は、新しい時代「令和」を迎えた年から毎年制作しています。
その年一年の歩みを記念し、象徴となるよう
どんぶりの高台の内側には制作年が刻まれており、
還暦のお祝いや結婚記念など、特別な年の記念の品とされたり、
コレクションとしてもお楽しみいただけるどんぶりです。

YEARどんぶり2019、YEARどんぶり2021、YEARどんぶり2023

2025年は、「こってりビール部」や「お子様のおしごと体験」など、
お客様・天下一品ファンの方との触れ合いができた1年でした。

お客様・ファンの方々と生まれた「絆」はこれから繋いでいけるよう、
また新たな絆を作っていきたいという想いを込めたどんぶり。

どんぶり全体カラー:
ピンク色( 愛情ややさしさ、絆を深める色)

裏面の焼付けカラー:
藍色( 信頼できる関係や誠実さをあらわす色)

この2色はこれからもお客様と共に紡いでいく心の繋がりを表現しています。

YEARどんぶり2025

YEARどんぶり2025 YEARどんぶり2025 家麺セット

YEARどんぶりへのこだわり

天に昇る一筆龍

こだわり1

天に昇る一筆龍

どんぶりの側面には、京都・桜凛堂の一筆龍絵師・手島啓輔氏が天下一品のために手がけた力強い “一筆龍”が描かれています。この龍は“縁を繋ぐ”とされる縁起物。食卓に特別なご縁を運んでくれます。

メッセージ

こだわり2

メッセージ

天下一品のどんぶりに必ず入っている「明日もお待ちしてます。」の文字。その対極には、今年の天下一品を象徴する「こってりが紡ぐ、天下一品の絆 こってりが繋ぐ、笑顔の絆」のメッセージが刻まれています。

「令和7年」を記念して

こだわり3

「令和7年」を記念して

高台内側には、「令和7年」「2025」の文字。その年を記念するどんぶりの証として例年、高台内側に年数が記されています。

マークに込めた想い

こだわり4

マークに込めた想い

2025年のテーマは、お客様・ファンの方々と生まれた絆をこれからも「紡ぐ」「繋ぐ」こと。この手を繋ぐマークは、こってりによって繋がれた、私たちの「絆」を表しています。

なんと今年も輝く金色の「天下一品」ロゴが入ったお箸付き!

そして、オンラインショップで販売されている「家麺こってり(4食)」とのセットも!

「令和7年」を記念して

鶏がらと野菜の旨味が凝縮された、口当たりはこってり、後味は驚くほどすっきりとした秘伝のスープを再現。唯一無二の濃厚さをご自宅で味わってください!

YEARどんぶり2025 YEARどんぶり2025 家麺セット

※販売予定数に達し次第、予約受付を終了いたします。
本商品は、商品の特質上到着日のご指定ができません。
2025年末までにお届けできない場合もございます。

※画像はすべてイメージです。

■YEARどんぶりお取り扱い上の注意

<ご使用になる前に>
はじめてご使用になる前に、割れ・ひび・欠けなどの不具合がないことを確認してください。
はじめてご使用になるときは、本体を食器用中性洗剤をつけたスポンジなどでよく洗ってください。

<お手入れについて>
お手入れは水またはぬるま湯でうすめた食器用中性洗剤を使用してください。
本体は水中に放置しないでください。
ご使用後は、必ずきれいに洗ってください。
長期間ご使用にならないときは、きれいに洗って汚れを落とし、十分乾燥させ、高温多湿の場所をさけて保存してください。
漂白剤、シンナー、ベンジン、金属たわし、みがき粉、クレンザーなどは使用しないでください。変色、キズの原因となります。

<お取り扱い上の注意>
食器以外に使用しないでください。
ストーブやコンロなどの火器に近づけないでください。
電子レンジや食洗機・乾燥機のご使用は、急激な温度変化等により、割れ・ひび・欠けの原因となります。
また、オーブンでの使用や直接火に掛けたりしないようにしてください。
テーブルの上などで、どんぶりを引きずらないようにしてください。テーブルに傷がつく事があります。
衝撃に弱いので、取り扱いにはご注意ください。ご自身で運搬や発送などをされるときには梱包にご注意ください。
危険ですので、割れ・ひび・欠けがある場合はご使用にならないでください。口や手の触れる場所は特にご注意ください。
ご使用後、水に浸したままにしておきますと、汚れた水を吸収しカビやシミ・臭いの発生する原因となります。
ご使用後は早めに汚れを落とし、十分乾燥させ、高温多湿の場所をさけて保存してください。 お子様の手の届くところに置かないようにしてください。

<どんぶりの仕上がりについて>
どんぶりは陶器です。商品によって、多少の色差があります。
陶器には製作過程により一般的に避けられない点がございますのでご了承ください。
・釉薬の濃淡による色ムラやハケ目
・表面の斑点・黒点
・ピンホール(小さい穴)・突起物
・底面が波打つような凸凹した状態
・小さいシワやスジ

材質:陶器 MADE IN JAPAN